【悲報】就活の“顔面フィルター”、やはり存在していたことが調査で判明してしまう・・・

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2018年卒の就活、約5割の企業で何らかの「フィルター」 学歴だけでなく、商社や金融では「容姿」も対象に | キャリコネニュース

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業種別に見ると、「学歴・学校歴」をフィルターにしている割合が最も高かったのは「製造業」の44.9%で、2番目が「飲食店・宿泊業・サービス業」(41.7%)、3番目が「通信業・情報サービス業」(40%)だった。フィルターとして「学歴・学校歴」を選んだ割合が最も少ないのは「保健・医療」(13.6%)で、次いで「金融業・保険業・不動産業」(21.7%)だった。

「卸売業・商社・小売業」では、「所属ゼミ」と「容姿」の項目で30%を越えている。「容姿」は「金融業・保険業・不動産業」の30.4%もフィルター項目の1つに選んでいた。業種によって重視している項目に違いが見られる。

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2018年卒の就活、約5割の企業で何らかの「フィルター」 学歴だけでなく、商社や金融では「容姿」も対象に
学歴フィルターは確かに存在するようだ。アイデム人と仕事研究所は11月1日、「2018年卒新卒採用に関する企業調査」の結果を発表した。調査対象は、インターネット調査会社のモニターに登録する、企業の新卒採用担当者766人。2018年卒の新卒採用で学生の属性や特徴に対してフィルターを設けていたのは46.5%と、約半数の企業に...

調査の詳細↓

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Source: ライフハックちゃんねる弐式

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